積立NISA

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積立NISAを始めました!私が選んだ積立口座はここ!

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ご訪問ありがとうございます。

現在、サラリーマン+副業で生計を立てているデルでございます。

この度、貯金が苦手で投資にも手を出したいと言う2つの問題を解決するために、新たに積立NISAを始めることになりました。

これから、長期的に投資を行なっていくのですが、それに伴い私が調べた積立NISAに関する情報もシェアしていきたい思います。

と言う事で、本日は私が選んだ積立NISAの開設口座についてご紹介いたします。

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私が選んだ積立NISA用の口座

積立用の口座 では早速、今回私が選んだ積立NISAの口座についてご紹介いたします。

現在、積立NISAを取り扱っている証券会社はかなりの数を占めていますが、今回私が選んだ口座は「楽天証券」の口座でございます!

もちろん、「単純に目についたから」なんて単純な理由ではなくある程度の理由を持って選択しましたので、その点についてもご紹介いたします。

毎月の積立額が100円から可能!

まず一つ目に目を付けたメリットが、毎月の積立NISAに回す金額が100円から設定可能な点にあります。

他の口座の場合は、同じく最低100円であったり最低1,000円などもございます。

ただ私の場合は、そこまで裕福ではないという事と、まだそこまでガチで投資にお金を突っ込む覚悟がないのです。

よって、楽天証券での積立NISAの様なお試し感覚で取り組める内容は、非常にありがたく感じています。

積立代金を楽天ポイントから支払いが可能

もう一つのメリットとしては、毎月の積立の金額を現金だけではなく楽天ポイントからでも支払う事が出来るという点にございます。

私は副業で、月に500ポイントほど楽天ポイントを付与されるような状態ですので、このメリットを活用すれば積立代金のために貯金しているお金を回さずに運用が可能になるのです。

また、楽天銀行も楽天デビットカードも普段使いに使用しておりますので、そこから発生するポイントも考えると、本当に現金を投資に回さなくても余裕ですね!

デル
まぁ、確実にどこかのタイミングで金額を上げますけどね^^

楽天銀行との連携で手間がかからない

3つ目にメリットに感じている点は、楽天銀行と楽天証券と連携を行うことで、サービスの利用が超簡単になる点でございます。

具体例でいえば、積立用に楽天証券へ入金する場合は通常、普通預金の口座から証券用の口座に入金手続きが必要になります(手数料あり)。

そこから初めて積立NISAへその資金を充てるので、かなり手間と時間を手数料がかかります。

しかし、私のように楽天銀行を利用している場合は、その口座と楽天証券の口座を連携させる事でそれらの手間を一気に省略できるのです。

>楽天銀行と楽天証券での積立NISAのメリット(準備中)

 

決め手はどこの銀行口座を持っているか

以上の事から、私の場合は楽天銀行と連携できる楽天証券での積立NISAが一番メリットのある口座と判断できました。

よって、私と同じく楽天口座をお持ちの方であったり、楽天ポイントが貯まっていくような環境にある方は、楽天証券で積立NISAを行う事でメリットを最大限利用する事が出来るでしょう。

もし、どちらの条件も満たしていない場合は、他の銀行や証券会社でも積立NISAの取り扱いがあるので、そちらを選ぶと良いでしょう。

やはり、その場合も決め手は関連口座を持っているかどうかで判断することがオススメです。

デル
もちろんマイナー過ぎて取り扱い商品の少ない証券会社は論外ですがね^^
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デル

会社員デル。多趣味でいくつになっても色々な事に興味津々な関西人。副業を初め、日常で気になった事をブログに残しております。

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